味噌とは!

味噌はどうやって作っているの?

味噌は原材料が「大豆」「麹」「塩」から出来ています。これらを混ぜ合わせ、半年から一年以上熟成することで、「味噌」が出来上がります。

どうやって味噌が出来上がるの?

味噌は大豆を麹菌や乳酸菌、酵母などで発酵させた、発酵食品です。

塩で腐敗を防ぎながら大豆のタンパク質を菌により、アミノ酸に変化させ美味しくさせます。

そうすることで普段食べている美味しい味噌が出来上がります。

味噌を楽しむ

味噌は原材料がたった三種類ですが、その原材料をこだわったものに変えるだけでも、美味しさはものすごく変化します。麹を今までと違うものに変えるだけでもまったく違う味噌になります。

それ以外にも大豆や麹の分量を変えてみたり、熟成させる容器や、熟成させる場所(環境)によっても出来上がりは変わってきます。味噌は原材料を麹菌や乳酸菌などで発酵させた食品です。ちょっとした変化で味も変わってくるので、色んな事を試してみたら面白いんじゃないかなー!

我が家の味噌売ります!!

子どもが「美味しい」って食べてくれる為に造りました。
なるべく人の手をかけて、思いを込めて造ってます。

良かったら食べて下さい☆☆