よそべいのお米はなぜ旨いのか!?

こんにちは!!
だだちゃ豆農家の「よそべい」です。

(どこかの取材を受けた時の写真です)

今回は我が家の新米の良さについて話していきますね。

美味いのから、逆に不味いのまでいろんな経験をした僕が

「我が家のお米はこんな風に美味しい」と伝えれる限り全力で伝えていきます。

ちなみに前回のブログはこんな感じです。☟☟

※「鶴岡に来たら○○に行ってください」

 

小さいころから食べるのが大好き

とはいっても僕は食味のプロではないので
このデータが・・・とか
この成分が・・・とか
そんなことは伝えれません

ですが
小っちゃいころの愛読書は「美味しんぼ」で、毎日読みふけってました。

食べることがダイスキでいろんな味を試してました。

色んな所につれて行ってもらい、いろんなものを食べました。

ちなみにクサヤはなかなか強烈でした^^

昔は自宅で自家製ベーコンやハムや納豆なんかつくっていて

自分でも味の研究で「キュウリにはちみつ」「プリンに醤油」

そんなことをよくやってました。(今でもですw)

あげればきりがありませんが、そんことを小っちゃいころからやっていましたよ

よそべいのお米は減農薬米

まず我が家の新米は減農薬米です。

なるべく農薬を使わないギリギリのところで栽培しています。

これ以上農薬を減らすと病気になりやすくなります。

虫にも食べられちゃうお米になってしまいます。

ほとんど無農薬に近いですがそんな栽培をしてます。

実は昔は無農薬のお米を作ってました。

ですが、作るのはホント大変で収穫量も多くなく

病気になってしまうお米が出来たり
虫に食べられるお米が出来たりします。

農薬と「美味しい」の関係性

みなさん、病気になったお米食べたいですか?
・・・できれば食べたくないですよね。

そんなことをお米を食べてくれる人に味わわせたくないので
無農薬をやめて農薬を少し使うようにしました。

しかも、無農薬だから必ず美味しくなるわけではないんです。

というか無農薬と美味しいお米は関係性がなくて安全面だけです
逆にもっと言うと病気でやせ細ったり、虫や雑草に栄養を取られて
美味しくない時もあったりします。

それで
農薬を少し使うようにしてから
「ホント美味しい」と言われるようになりました。

その次にだだちゃ豆の同様、
なるべく窒素を使わない栽培方法にしてから
収穫量は減ったけど、
味のあるお米が出来るようになりました。

稲の活きる力を助けてあげて、
稲自身が自分で成長し
良い実をつけるように手助けしてあげる方法です。

その方法のおかげで、お米もゴハンの香りが強い、
風味のよいお米が出来上がるようになりました。

ちなみにほんの一部ですが作業風景なんかも過去に載せています☟☟

※新米始まりますよー!!

むせ返るほどのいい香り!!そんなお米はここから買えます!!

精米したてのお米を炊くと、
むせ返るほどのゴハンのいい香りがただよって
ゴハンだけで箸が進んでしまいます。

甘くて、風味も強いのでゴハンだけで食べれる
そんなお米です。

そんなお米がようやく新米として
みなさんにご提供できるようになりました。

購入されたい方はここから買えますよ^^☟☟

毎日食べれる信頼のお米スッキリ味の『はえぬき』
毎日が贅沢になる、もっちりツヤツヤの『つや姫』

今日はこの辺で(^^♪よそべいでした!!

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